三井住友カード リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店とは?
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三井住友カード プラチナプリファードでは、リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店を利用することで最大10%のポイント還元を受けられます。以前は「特約店」と呼ばれていましたが、2026年2月に名称が変更となりました。
加盟店にはコンビニエンスストアや飲食店、ドラッグストアなども含まれているため、上手に活用すれば日常生活に必要な出費で多くのポイントを獲得可能です。
この記事では、リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店の例や、利用する際の注意点を紹介しています。ポイントを重視してクレジットカードを選びたい方はぜひ参考にしてください。
三井住友カード リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店とは?
三井住友カード プラチナプリファードの基本情報

| 年会費 | 33,000円(税込) |
| 国際ブランド | Visa |
| 追加カード | 無料(人数制限なし) |
| ETCカード | 無料 ※入会翌年度以降、前年度に一度もETC利用のご請求がない場合は、ETCカード年会費550円(税込) |
| ポイント還元率 | 1%~10% リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店でのご利用で、通常還元率+1~9%※ |
| 申し込み条件 | 満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方 |
| 利用可能枠 | ~500万円 |
※記載のスペック情報は2026年3月15日時点の情報です。
※対象加盟店ごとにポイント付与条件がございます。詳細は三井住友カードの公式ページをご確認ください。
※本特典は予告なく変更、終了する場合がございますのでご了承ください。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
三井住友カード プラチナプリファードは、年会費33,000円(税込)のポイント還元率特化型プラチナカードです。
年会費が高い分、利用できるサービスや特典が多いのも特徴です。最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険が利用できるほか、リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店では多くのポイントを獲得できます。
また、利用可能枠が大きいため、まとまった出費が多い場合でも安心して利用できるでしょう。
日常生活の支払いをクレジットカードに集約したい方や、より多くのポイント還元が得られるクレジットカードを選びたい方におすすめです。
三井住友カード リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店とは
三井住友カード プラチナプリファードで対象加盟店を利用すると、通常の1%に加えて加盟店ごとに+ 1〜9%(※)の追加ポイントが付与されます。
ただし、追加ポイントの付与条件や対象となる決済方法は加盟店ごとに異なるため、事前に確認しておきましょう。また、対象店舗や還元率は予告なく変更・終了する場合もあります。
なお、2026年2月24日から、従来の「プリファードストア(特約店)」は「リワードアップ プラチナプリファード」に名称変更されました。ただし、名称変更後も対象店舗や追加還元率などのサービス内容は変わっていません。
対象ジャンルは、宿泊予約サイトや交通をはじめ、コンビニ・カフェ・ファストフード・ファミリーレストラン・ドラッグストア・スーパーなど幅広く揃っています。そのため、日常的な買い物から旅行まで、さまざまな場面でポイントを上乗せしやすいのが特徴です。
▼三井住友カード プラチナプリファードキャンペーンについて、詳しく知りたい方はこちら
【2026年3月最新】三井住友カード プラチナプリファードのキャンペーンを徹底解説!
※対象加盟店ごとにポイント付与条件がございます。詳細は三井住友カードの公式ページをご確認ください。
※本特典は予告なく変更、終了する場合がございますのでご了承ください。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
三井住友カード リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店の例
三井住友カード リワードアップ プラチナプリファードの対象加盟店は数多くあります。ここでは、ジャンルごとに加盟店の例とそれぞれの還元率を紹介します。
宿泊予約サイト|旅行や出張の宿泊費でまとまったポイントを獲得
宿泊予約サイトでは、VトリップでのVisa決済(海外ホテル予約)で+8.5%、Expediaでは+9%、Hotels.comでは商品代金が5万円(税抜)以上の場合それぞれ+9%の追加ポイントが付与されます。
追加ポイントを受け取る際には、専用のサイトを経由しなければならないなど、条件が設定されているものもあるため注意してください。
宿泊は金額が大きくなりやすいため、その分多くのポイントが還元されます。家族旅行などの際には、積極的に使ってみるとよいでしょう。
交通|タクシーやETC利用でもポイントが貯まる
交通カテゴリでは、タクシーアプリ「GO」のGO PREMIUMプランの利用で+4%、タクシーアプリ「S.RIDE」で+3%、ETCの利用で+2%の追加ポイントが付与されます。
移動の機会が多い人や、タクシーを定期的に使う人にとって恩恵を受けやすいジャンルといえるでしょう。
そのほか、Vトリップ経由のレンタカー予約で+1.5%、三井のカーシェアーズで+1%も対象となっており、自分に合った交通手段を利用しながらポイントを貯められます。
ショッピング|百貨店やオンラインのフラッシュセールでポイント上乗せ
ショッピングカテゴリでは、阪急百貨店・阪神百貨店がそれぞれ+2%、ファッション系フラッシュセールサイトのGILTおよびGLADDもそれぞれ+2%となっています。百貨店でのまとめ買いやブランド品の購入時にポイントを上乗せしやすいジャンルです。
オンラインのフラッシュセールサイトも対象に含まれているため、ネットショッピングでの活用も検討してみましょう。
ライフスタイル・レジャー|USJなどの対象施設で最大+6%の高還元
ライフスタイル・レジャーカテゴリでは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンとユニバーサル・シティウォーク大阪がそれぞれ+6%(パーク内のスマホのタッチ決済の場合)と高い還元率が設定されています。
また、蔦屋書店(「蔦屋書店」ロゴの店頭掲示店舗に限る)や二子玉川 蔦屋家電ではそれぞれ+2%が付与されます。
レジャー施設での支出はまとまりやすいため、対象になっている場合は積極的に活用したいカテゴリです。
コンビニエンスストア|日常の少額決済でもスマホ決済でザクザク貯まる
コンビニエンスストアは、セブン‐イレブン・ローソン・セイコーマート・ポプラ・ミニストップがいずれもスマホタッチ決済の場合+6%の還元です。また、セブン‐イレブンは条件達成で最大+9%還元にアップする場合もあります。
一方、デイリーヤマザキはVisaのタッチ決済のみ対象で+1%と条件が異なります。
昼食や飲み物の購入など、少額決済を日常的に重ねる人ほど恩恵を受けやすいでしょう。日常使いで高い還元を得やすいカテゴリです。
※セブンイレブンの還元率について
条件達成の上で、セブン-イレブンでスマホのVisaのタッチ決済で支払うと、最大10%ポイント還元!
※商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
※カード現物のタッチ決済、iD、カード差し込み、磁気取引は対象外です。
※「最大10%」は、「対象のコンビニ・飲食店で最大7%還元」に加えて、3%が付与された合計還元率です。
「3%」のうち0.5%は、お支払い時のセブン‐イレブンアプリの会員コード提示によって付与されたセブンマイルを、Vポイントへと交換いただくことで付与されます。
※2025年4月1日ご利用分より、セブン‐イレブンでのタバコご購入分のうち、本サービスによる追加の特典(+9.25%)は付与されません。
※本サービスや10%還元の条件・詳細は、必ず三井住友カード公式HPをご確認ください。
カフェ|通勤・仕事の合間のコーヒー代もポイントに変わる
カフェカテゴリでは、エクセルシオールカフェとドトールコーヒーショップがそれぞれスマホタッチ決済で+6%の対象となっています。また、プロントでは+1%の還元を受けられます。
通勤や仕事の合間にカフェを利用する頻度が高い人にとって、ポイントを積み上げやすいカテゴリだといえるでしょう。
ファストフード|主要チェーンが幅広く対象に
ファストフードカテゴリでは、すき家・マクドナルド・モスバーガー・ケンタッキーフライドチキン・吉野家がそれぞれ+6%の追加ポイント対象となっています。
対象の決済方法はいずれもスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーとなっており、アプリやスマホ決済を活用することが条件です。
主要チェーンが幅広く揃っているため、外食の習慣がある人はポイントを貯めやすいカテゴリです。
ファミリーレストラン|家族の外食でまとまった金額をポイントに変換
ファミリーレストランカテゴリでは、洋食系ではサイゼリヤ・ココス・ガスト・ジョナサン・ステーキガストがいずれもスマホタッチ決済で+6%の対象となっています。
和食・中華系ではバーミヤン・しゃぶ葉・夢庵など多くのチェーンが同じく+6%で対象に含まれています。
また、寿司カテゴリとしてはま寿司・魚屋路・かっぱ寿司もそれぞれ+6%となっており、家族での外食でまとまった金額を支払う場面で活用しやすいジャンルです。
ドラッグストア|日用品・医薬品の購入でポイントを積み上げ
ドラッグストアカテゴリでは、クスリのアオキ・ココカラファイン・トモズ・マツモトキヨシがそれぞれ+1%の追加ポイント対象です。
還元率は他カテゴリと比べると控えめですが、日用品や医薬品など購入頻度の高い支出をまとめることで、着実にポイントを積み上げられます。
対象店舗の決済条件は個別に確認が必要なため、利用前に各加盟店のページを参照しましょう。
スーパーマーケット|毎日の食料品・日用品の買い物でポイントが貯まる
スーパーマーケットカテゴリでは、全国・広域展開のオークワ・平和堂・ライフがそれぞれ+1%の対象です。
食料品や日用品の購入といった毎日の買い物でポイントを積み上げられるのは、生活費をカードにまとめたい人にとってメリットとなるでしょう。
地域によってさまざまなスーパーが対象となっているため、居住地周辺の対象店舗をあらかじめ確認しておくことをおすすめします。
三井住友カード プラチナプリファードのメリット
三井住友カード プラチナプリファードには、リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店以外のメリットもあります。ここでは、三井住友カード プラチナプリファードのメリットを紹介します。
通常利用で1%のポイント還元
三井住友カード プラチナプリファードは、通常利用でも100円(税込)につき1ポイントが付与されます。対象加盟店以外での支払いでも1%還元でポイントを貯められるため、日常の買い物や固定費の支払いを1枚にまとめやすいのが特徴です。
電気代や通信費、サブスク利用料など、毎月発生する支出でも着実にポイントを積み上げられるため、特定の店舗だけでなく普段の生活全体で還元を受けやすいカードといえるでしょう。
さらに、対象加盟店を利用すれば通常還元に追加ポイントが上乗せされるため、日常利用と特典活用を組み合わせながら効率よくポイントを貯められます。
普段からカード払いを中心にしている人であれば、年間でどの程度ポイントが貯まるかも把握しやすく、支出管理とあわせて運用しやすい点も魅力です。
継続利用で最大40,000ポイント獲得できる
三井住友カード プラチナプリファードでは継続特典として、毎年前年100万円の利用ごとに10,000ポイントが付与され、最大40,000ポイントまで獲得可能です。
ただし、年会費や電子マネーへのチャージなど対象外となる取引もあります。そのため、事前に対象となる取引を確認しておきましょう。
年会費は33,000円(税込)ですが、クレジットカードで多くの支払いをする方であれば、特典ポイントだけでも年会費以上の恩恵を受けられるでしょう。
旅行関連の付帯サービスが充実
三井住友カード プラチナプリファードでは、国内主要空港ラウンジを無料で利用できます。
旅行傷害保険は海外・国内ともに最高5,000万円で、事前に旅費などを当該カードで決済した場合に利用可能です。また、家族特約があり、本会員と生計を共にする19歳未満の親族なども補償対象に含まれます。
さらに、Visaプラチナ・コンシェルジュ・センターを24時間365日利用可能で、予約案内や旅行サポートも受けられます。
出張や旅行の頻度が高い人ほど、ポイント面以外での使い勝手も実感しやすいクレジットカードだといえるでしょう。
ショッピング補償を利用できる
ショッピング補償では、当該カードで決済・購入した商品が破損や盗難による損害を受けた場合、年間500万円まで補償されます。
ただし、一部補償対象外となる商品や損害もあるため、適用条件の確認は必要です。高額決済をまとめるカードとして活用したい人は、還元率だけでなく補償面も合わせて確認しておきましょう。
補償期間は購入日およびその翌日から200日間で、高額商品や持ち運ぶ機会の多い商品を購入する際に、万一の備えを持ちやすい点が魅力です。
三井住友カード プラチナプリファードはポイント面が注目されやすいカードですが、このように買い物時の補償も充実しています。
ポイントの使い道が多い
三井住友カード プラチナプリファード貯めたVポイントは、景品やマイル、ギフトカード、他社ポイントへの移行など多彩な使い道が用意されています。1ポイントは最大1円分として利用でき、買い物やカード支払いへの充当も可能です。
また、VポイントPayアプリにチャージすれば、ネットショッピングや対応店舗での支払いにも活用できます。さらに、旅行予約サイトのVトリップでは、ホテルや航空券、レンタカーの旅行代金に1ポイント=1円相当で充当できます。
貯めやすさだけでなく使い道の幅も広いため、ポイントが失効しにくく、使い残しも起きにくいのが特徴です。
▼三井住友カード プラチナプリファードの特典について、詳しく知りたい方はこちら
三井住友カード プラチナプリファードの特典やポイントアップ方法を徹底解説!
三井住友カード リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店を利用する際の注意点
ここでは、三井住友カード リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店を利用する際の注意点を紹介します。
追加ポイントを受け取るための条件は加盟店によって異なる
追加ポイントは、対象加盟店であれば一律で付与されるわけではありません。加盟店ごとに利用条件が定められているため、利用前に各加盟店の個別ページで条件を確認することが必要です。
特に注意が必要なのが宿泊予約サイトの利用です。Vトリップ以外のサイトは会員専用サイト「For Platinum Preferred Members」を経由して利用する必要があるほか、ポイントの付与タイミングも通常と異なります。
また、決済手段が指定されている場合も少なくありません。対象となる決済ブランドもVisa・iD・Apple Pay・Google Pay・Samsung Wallet・Visaのタッチ決済など、店舗によって異なります。
例えば、デイリーヤマザキはVisaのタッチ決済のみ、スターバックスはモバイルオーダー、利用が条件とされるなど、利用方法は店舗ごとに細かく分かれています。
追加ポイントの付与タイミングは通常ポイントと異なる
三井住友カード リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店を利用した際の追加ポイントは、通常ポイントと同じタイミングでは付与されません。
通常ポイントは、支払日が10日の場合は前月25日頃、26日の場合は当月10日頃に付与されます。一方で追加ポイントの付与は、支払日にかかわらず利用月の翌月15日頃が目安です。
一部店舗では追加ポイント付与の対象とならない場合がある
対象加盟店の店名であっても、利用する店舗の形態や支払い方法によっては追加ポイントの対象外となる場合があります。
例えば、百貨店・駅ビル・ショッピングセンター内の店舗やガソリンスタンド併設店などは対象外になることがあります。
また、バーコードなどのスマホ決済アプリ経由での支払いは追加ポイントの対象外です。さらに、店頭で一定金額を超えてタッチ決済ではなく差し込み決済になった場合も、対象外になるケースがあります。
ネット決済や配達サービスが対象外となる加盟店もあるため、店名だけで判断せず、どの店舗形態・どの決済方法であれば対象になるかを事前に確認しましょう。
三井住友カード(NL)と三井住友カード プラチナプリファードの比較
ここでは、一般ランクである三井住友カード(NL)と、三井住友カード プラチナプリファードを比較してみます。
| 三井住友カード(NL) | プラチナプリファード | |
| 年会費 | 永年無料 | 33,000円(税込) |
| 国際ブランド | Visa・Mastercard | Visa |
| 追加カード | 永年無料 | 無料(人数制限なし) |
| ETCカード | 無料 ※入会翌年度以降、前年度に一度もETC利用のご請求がない場合は、ETCカード年会費550円(税込) | 無料 ※入会翌年度以降、前年度に一度もETC利用のご請求がない場合は、ETCカード年会費550円(税込) |
| ポイント還元率 | 0.5%~7%(※1) | 1%~10% リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店でのご利用で、通常還元率+1~9%(※2) |
| 申し込み条件 | 満18歳以上(高校生を除く) | 満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方 |
| 利用可能枠 | ~100万円 | ~500万円 |
記載のスペック情報は2026年3月15日時点の情報です。
三井住友カード(NL)は、年会費無料のクレジットカードです。通常のポイント還元率は0.5%ですが、条件を満たした場合には最大7%のポイント還元を受けられるケースもあります。
最高2,000万円の海外旅行傷害保険が利用付帯となっているため、海外旅行の際にも利用しやすいでしょう。
一方で三井住友カード プラチナプリファードは、33,000円(税込)の年会費がかかります。通常のポイント還元率は1%で、リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店を利用すると最大10%のポイント還元が受けられます。
最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険も利用可能です。
年会費と受けられる特典を比較し、自分に合うクレジットカードを選ぶとよいでしょう。
※についてはこちら
※1iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※1商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※1一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※1スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。
※1通常のポイント分を含んだ還元率です。
※1ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※1Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。※2対象加盟店ごとにポイント付与条件がございます。詳細は三井住友カードの公式ページをご確認ください。
※2本特典は予告なく変更、終了する場合がございますのでご了承ください。
三井住友カード プラチナプリファードの審査基準と申し込み手順
三井住友カード プラチナプリファードを発行する際には審査が実施されます。ここでは、三井住友カード プラチナプリファードの審査基準と申し込み手順を解説します。
三井住友カード プラチナプリファードの審査基準
三井住友カード プラチナプリファードは、20歳以上で安定した収入のある人が申し込めるクレジットカードです。
それ以外の審査基準は公開されていませんが、一般的にクレジットカードの審査では、年収だけでなく雇用形態やローンの返済状況、過去のクレジットカードの利用履歴や支払い履歴、キャッシング状況などが考慮されます。
三井住友カード プラチナプリファードはプラチナカードであるため、一般カードよりも審査は厳しいと考えてよいでしょう。
申し込み条件を満たしているかを確認するとともに、ローンの返済遅延などがないかも確認しておきましょう。
三井住友カード プラチナプリファードの申し込み手順
三井住友カード プラチナプリファードの申し込み手順は次の通りです。
1.公式サイトから申し込み
公式サイトにアクセスし、画面の指示に従って必要な情報を入力して申し込み手続きを行います。
2.支払い口座の設定
各金融機関のウェブサイトで、支払いに利用する口座の設定を行います。銀行口座の情報がわかるものを手元に用意しておくとスムーズです。
3.入会審査
申し込み手続きが終わると審査が行われます。審査結果はメールで届きます。
4.カードの郵送
約一週間程度で、カードが郵送されます。
まとめ|リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店を活用しよう
三井住友カード プラチナプリファードは、特約店から名称が変更された「リワードアッププラチナプリファード加盟店」を活用することで、最大10%のポイント還元を受けられます。
リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店には日常生活で使いやすい店舗も多いため、支払いを三井住友カード プラチナプリファードに集約することで、年会費以上のメリットを得られる可能性があります。
この記事を参考に、三井住友カード プラチナプリファードを申し込み、リワードアップ プラチナプリファード対象加盟店を活用してみてください。
監修者
新卒で大手証券会社に就職の後、広告代理店に転職。金融・広告に関する実務経験を経て、2020年にOnebox株式会社を共同創業。
会社・個人で10枚以上のクレジットカードを保有し、ポイ活に励む。簿記2級・TOEIC985点
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