ANA JCB一般カードの年会費は?特典・メリットやお得な使い方を解説
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ANAマイルを効率よく貯めたい方にとって、「ANA JCB一般カード」は有力な選択肢のひとつです。
とはいえ、カードの種類が複数あるため「年会費はいくらかかるのか」「どのカードを選ぶべきか」と迷う方も多いでしょう。
ANA JCBカードには一般・ワイド・ワイドゴールド・プレミアムの4種類があり、それぞれ年会費や特典、マイルの貯まり方が異なります。
年会費以上の価値を得られるかどうかは、自分の利用スタイルとの相性が重要です。
この記事では、ANA JCB一般カードを中心に、年会費や基本情報、カードごとの違いをわかりやすく解説します。
さらに、年会費を抑える方法や最新の入会キャンペーン、カードのメリットも紹介するので、申し込みを検討している方はぜひ参考にしてください。
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ANA JCB一般カードの年会費や基本情報
ANA JCB一般カードは、ANAマイルを効率よく貯められるクレジットカードです。
カードの種類によって年会費や特典が異なるため、まずは基本情報やカードの種類、年会費の違いを確認していきましょう。
ANA JCB一般カードの基本情報

| 年会費 | 2,200円(税込) ※初年度無料 |
| 国際ブランド | JCB |
| 家族カード | 1,100円 ※本会員が無料の場合、家族会員も無料になります。 |
| ETCカード | 入会初年度:無料 2年目以降:ご利用状況に応じて無料※ |
| 基本ポイント還元率 | 0.5%~1.0% |
| 申し込み条件 | 18歳以上(学生不可)でご本人または配偶者に安定継続収入のある方。 |
| ご利用可能枠 | 公式サイトに記載なし |
※前年1年間で1、2いずれかの条件を満たすと年会費無料
1.ETCスルーカードのお支払いが1回以上 2.ショッピング利用合計金額が50万円(税込)以上
ANA JCB一般カードは、ANAマイルを効率よく貯められるクレジットカードです。日常の買い物や公共料金の支払いでもマイルが貯まり、貯めたマイルはANA航空券や特典航空券などに交換できます。
また、カードの種類によって入会・継続ボーナスマイルや空港ラウンジなどの特典が用意されています。ANAグループのサービスと相性が良く、旅行や出張が多い方にとってメリットの大きいカードです。
さらに、ANAカードマイルプラス加盟店での利用では、通常のポイントに加えてマイルが加算されます。
日常のカード利用でもマイルを貯めやすい点が、ANA JCB一般カードの大きな特徴です。
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ANA JCBカードの種類(一般・ワイド・ゴールド・プレミアム)
ANA JCBカードには以下の4種類があり、それぞれ年会費や付帯サービス、マイル還元率などが異なります。
- 一般カード
- ワイドカード
- ワイドゴールドカード
- プレミアムカード
一般カードは年会費を抑えながらANAマイルを貯めたい方に向いています。一方、ゴールドやプレミアムになるほど年会費は高くなりますが、ボーナスマイルや空港ラウンジなどの特典が充実します。
そのため、ANAの利用頻度やマイルの貯め方に合わせてカードを選ぶことが大切です。旅行や出張が多い方ほど、上位カードのメリットを活かしやすくなります。
ANA JCBカードの年会費比較
ANA JCBカードの年会費は、カードのランクによって異なります。主なカードの年会費は以下の通りです。
| カード種類 | 年会費(税込) | 特徴 |
| ANA JCB一般カード | 2,200円 | 年会費を抑えてANAマイルを貯めたい方向け |
| ANA JCBワイドカード | 7,975円 | 一般カードよりボーナスマイルが充実 |
| ANA JCBワイドゴールドカード | 15,400円 | 空港ラウンジや旅行保険など特典が充実 |
| ANA JCBプレミアムカード | 77,000円 | ANAカードの最上位ランクでマイル還元率が高い |
年会費が高いカードほど、入会・継続ボーナスマイルや付帯サービスが充実します。ANAを頻繁に利用する方ほど、年会費以上の価値を感じやすいでしょう。
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ANA JCB一般カードの年会費を詳しく解説
ANA JCBカードは、カードの種類によって年会費が異なります。
年会費を抑えた一般カードから特典が充実したプレミアムカードまで、用途に応じて選べる点が特徴です。
ここでは、ANA JCBカードの年会費をカードごとに解説し、それぞれの特徴や違いを紹介します。
ANA JCB一般カードの年会費
ANA JCB一般カードの年会費は、2,200円(税込)です。
ANAカードの中では比較的年会費が安く、初めてANAカードを持つ方でも利用しやすい点が特徴です。
ANA JCB一般カードでは、入会ボーナスマイルや毎年の継続ボーナスマイルを受け取れます。
日常の買い物や公共料金の支払いでもマイルが貯まるため、ANAマイルを少しずつ貯めたい方に向いています。
ANAを頻繁に利用する方だけでなく、普段のカード利用でマイルを貯めたい方にとっても、コストを抑えて持てるANAカードといえるでしょう。
ANA JCB一般カードの年会費の請求タイミング
ANA JCB一般カードの年会費は、カード入会後に初回請求が行われ、その後は毎年同じ時期に自動で請求されます。
一般的にはカードの入会月または更新月に合わせて請求される仕組みです。
例えば、3月にカードを申し込んだ場合、初年度の年会費はカード利用代金とあわせて請求されることが多く、翌年以降も同じタイミングで年会費が発生します。
カードを継続利用している限り、年会費は毎年自動的に請求されます。そのため、年会費が発生する時期を把握しておくと、更新やカード見直しの判断もしやすくなるでしょう。
ANA JCB一般カードの年会費を抑える方法
ANA JCBカードはマイルを効率よく貯められる一方で、カードの種類によっては年会費がかかります。
ただし、使い方によっては年会費以上の価値を得ることも可能です。
ここでは、ANA JCBカードの年会費を抑えるための方法や、実質的に年会費の負担を軽くするポイントを解説します。
ANA JCB一般カードは年会費無料にできる?
ANA JCBカードは基本的に年会費無料にはできません。一般カードでも年会費が設定されており、カードを保有している限り毎年年会費が発生します。
そのため、年会費を完全に無料にすることは難しいものの、カードの特典やマイルを活用すれば実質的な負担を抑えることは可能です。
ANAをよく利用する方であれば、搭乗ボーナスマイルやカード利用で貯まるマイルによって、年会費以上のメリットを感じられる場合もあります。
入会ボーナスマイルで年会費の価値を回収する
ANA JCB一般カードでは、新規入会時にボーナスマイルが付与されることがあります。入会特典を活用することで、初年度の年会費相当の価値を得られる可能性があるでしょう。
特にキャンペーン期間中は、通常より多くのマイルを獲得できる場合があります。
貯めたマイルは特典航空券や座席アップグレードなどに利用できるため、旅行や出張でANAを利用する方ほど年会費の価値を実感しやすいでしょう。
家族カードを活用してコストを抑える
ANA JCB一般カードでは、本会員のほかに家族カードを発行できます。家族カードを利用すれば、家族の利用分もまとめてマイルを貯めることが可能です。
家族カードの年会費は本会員カードより低く設定されており、家族でANAカードを利用する場合はコストを抑えながらマイルを効率よく貯められます。
また、家族の利用分も合算してマイルが貯まるため、日常の支出をまとめることでマイルをより早く貯めることができるでしょう。
【最新】ANA JCB一般カードの新規入会キャンぺーン・特典
ANA JCB一般カードでは、期間限定で、最大29,000マイル相当の特典がもらえる新規入会キャンペーンを実施しています。各特典の内容を詳しくご紹介します。
新規入会で1,000マイルプレゼント
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ANA JCB一般カードに新規入会すると、入会ボーナスとして1,000マイルが自動でプレゼントされます。参加登録も要らないため、入会するだけで簡単に受け取ることができます。
利用額に応じて最大18,000マイル相当プレゼント
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ANA JCB一般カード入会後、(1)キャンペーンへの参加登録、(2)MyJCBアプリをダウンロードし、ログインを行った方向けに、カード利用額に応じて最大18,000マイル相当を受け取ることができるキャンペーンが、2026年5月31日までの入会者向けに実施されています。
| カード利用額(税込) | マイル相当 | J-POINT |
| 40万円以上 | 1,500マイル | 2,500ポイント(1,500マイル相当) |
| 70万円以上 | 3,000マイル | 5,000ポイント(3,000マイル相当) |
| 100万円以上 | 4,500マイル | 7,500ポイント(4,500マイル相当) |
| 150万円以上 | 9,000マイル | 15,000ポイント(9,000マイル相当) |
ただし、J-POINTからマイルへの交換手続きを利用者自身で行う必要ががある点には注意が必要です。
このように、ANA JCB一般カードの入会キャンペーンは、入会特典とカード利用特典、さらに通常利用で貯まるポイント※を合わせると、最大29,000マイル相当を獲得できる内容となっています。カード利用の対象期間は、入会のタイミングが早いほど長くなるため、検討している方は早めに申し込むことでキャンペーンの条件を達成しやすくなります。
※150万円(税込)ご利用時にたまる「通常ご利用ポイント」と「J-POINTボーナス」を、「2マイルコース」選択時にマイルへ移行・交換した場合です。
ANA JCB一般カードは年会費以上の価値がある?
ANA JCBカードは年会費がかかるカードですが、その分マイル特典や旅行関連サービスが充実しています。
利用方法によっては、年会費以上の価値を感じられる場合もあります。
特にANAをよく利用する方にとっては、マイルが効率よく貯まる仕組みや旅行関連の特典が魅力です。ここでは、ANA JCBカードの主なメリットを紹介します。
入会・継続ボーナスマイルがもらえる
ANA JCB一般カードでは、入会時やカード継続時にボーナスマイルが付与されます。たとえばANA JCB一般カードの場合、入会時に1,000マイル、毎年のカード継続時にも1,000マイルを受け取ることが可能です。
また、ANA便に搭乗すると通常のフライトマイルに加えて10%のボーナスマイルが加算されます。ANAを利用する機会が多い方ほど、効率よくマイルを貯められる仕組みです。
このように、カード利用だけでなく入会・継続や搭乗でもマイルが加算されるため、ANA JCB一般カードはマイルを積みやすいクレジットカードといえるでしょう。
ANAマイルが効率よく貯まる
ANA JCB一般カードでは、日常のカード利用でANAマイルを貯めることが可能です。ショッピング利用や公共料金の支払いでもマイルが貯まるため、日常生活の中で自然にマイルを積み上げられます。
さらに、「ANAカードマイルプラス加盟店で利用すると、通常のカード利用に加えてマイルが付与される場合があります。
対象店舗での利用が多い方ほど、効率よくマイルを貯められるでしょう。貯めたマイルは特典航空券やアップグレードなどに交換できるため、旅行好きの方にとって魅力的な仕組みといえます。
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マイルを貯めやすいクレジットカードおすすめ15選!
ANAグループの優待を受けられる
ANA JCB一般カードを持っていると、ANAグループのさまざまなサービスで優待を受けることが可能です。
航空券の購入や旅行関連サービスのほか、空港売店「ANA FESTA」での割引や、ANA DUTY FREE SHOPでの割引などの特典が用意されています。
また、ANAの機内販売ではANAカード会員向けに10%割引が適用されるため、機内でお土産や旅行用品などを購入する際にお得になります。
ANAカード会員向けの優待を活用することで、旅行や出張の際の費用を抑えられるでしょう。ANA関連サービスをよく利用する方ほどメリットを感じやすい特典です。
海外・国内旅行保険
ANA JCBカードの一般カードには、海外旅行傷害保険や国内航空傷害保険が付帯しています。旅行中の事故やトラブルに備えられる点が特徴です。
たとえば、ANA JCB一般カードでは海外旅行傷害保険が最高1,000万円、国内航空傷害保険も最高1,000万円まで補償されます。旅行中の思わぬトラブルに備えられる保険が用意されています。
カードの種類によって補償内容や補償金額は異なりますが、ゴールドカードやプレミアムカードになると補償内容がさらに充実します。
旅行や出張で飛行機を利用する機会がある方にとって、万が一のトラブルに備えられる点は安心できるポイントといえるでしょう。
ANA JCB一般カードがおすすめの人
ANA JCB一般カードは、ANAマイルを効率よく貯めたい方に向いているクレジットカードです。
カードの利用やANA便の搭乗など、さまざまな方法でマイルを貯められる仕組みが用意されています。
本カードの利用が向いている方についてご紹介します。
ANAをよく利用する人
ANA JCB一般カードは、ANAをよく利用する方に特におすすめです。
ANA便の搭乗時にはボーナスマイルが付与されるため、飛行機を利用する機会が多いほどマイルを貯めやすくなります。さらに、入会時やカード継続時にもボーナスマイルを受け取れるため、カードを持ち続けるだけでもマイルを獲得できます。
ANAを利用する機会が多い方ほどメリットを実感しやすいでしょう。出張や旅行でANAをよく利用する方であれば、日常のカード利用と合わせて効率よくマイルを貯めることができます。
マイルを効率よく貯めたい人
ANA JCB一般カードは、日常の買い物でもマイルを貯められる点が魅力です。
ショッピング利用や公共料金の支払いなど、普段の生活の中でマイルを積み上げることができます。
例えば、ANA JCB一般カードではカード利用でポイントが貯まり、マイル移行を利用すると200円の利用につき1マイル相当を貯めることが可能です。
日常の支払いをカードにまとめることで、自然にマイルを貯められます。
また、ANAカードマイルプラス加盟店で利用すると、通常のカード利用に加えてマイルが付与される場合があります。
代表的な対象店舗には次のようなものがあります。
- セブン‐イレブン
- ENEOS
- マツモトキヨシ
- スターバックス(オンライン入金など)
- ANA航空券の購入
これらの店舗を利用すると、通常のカード利用分に加えてマイルが加算されるため、より効率よくマイルを貯められます。
日常の支払いをカードにまとめたい方にも向いているカードです。
旅行特典を活用したい人
ANA JCB一般カードは、旅行に関連する特典を利用したい方にもおすすめです。カードの種類によっては空港ラウンジや旅行傷害保険などのサービスが付帯しています。
さらに、ゴールドカード以上では国内主要空港ラウンジを無料で利用できるため、フライト前の待ち時間を快適に過ごすことができます。
出張や旅行が多い方にとって便利な特典です。
また、旅行保険が付帯しているカードもあるため、旅行中のトラブルに備えられる点も魅力といえるでしょう。
ANA JCB一般カードの申し込み方法
ANA JCB一般カードは、オンラインから簡単に申し込みが可能です。スマートフォンやパソコンから手続きできるため、手軽にカードを発行できます。
ここでは、ANA JCBカードの申し込み手順と、カード発行までの流れについて解説します。
ANA JCB一般カード発行までの流れ
ANA JCBカードの申し込みは、公式サイトから行うことができます。基本的な申し込みの流れは次の通りです。
- 申し込みページからカードを選択
- 氏名や住所、勤務先などの基本情報を入力
- 審査完了後、カードが発行・発送
申し込み手続きはオンラインで完結するため、外出する必要はありません。必要事項を入力するだけで簡単に申し込みができます。
カードが届いたら、利用開始の手続きを行うことでショッピングや各種サービスを利用できるようになります。
審査や発行期間
ANA JCB一般カードの審査では、申込者の年収や勤務先、信用情報などが総合的に確認されます。クレジットカードの一般的な審査基準に基づいて判断される仕組みです。
審査に通過するとカードが発行され、自宅に郵送されます。申し込みからカード到着までの期間は、通常1〜2週間程度が目安です。
ただし、申し込み状況や審査内容によっては、発行までに時間がかかる場合もあります。余裕をもって申し込むと安心です。
まとめ|ANA JCB一般カードはマイル重視の人におすすめ
ANA JCB一般カードは、日常のカード利用やANA便の搭乗によって効率よくマイルを貯められるクレジットカードです。カードの種類によって年会費や特典が異なるため、自分の利用スタイルに合ったカードを選ぶことが大切です。
一般カードは年会費を抑えてANAマイルを貯めたい方に向いています。
一方、ゴールドカードやプレミアムカードでは空港ラウンジや旅行保険などの特典が充実しており、旅行や出張が多い方におすすめです。
また、新規入会キャンペーンやボーナスマイルを活用すれば、年会費以上の価値を感じられる場合もあります。
ANAをよく利用する方や、マイルを効率よく貯めたい方は、ANA JCBカードの利用を検討してみてください。
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カードのお申し込みから最短5分程度(※1)で審査が完了し、すぐにMyJCBアプリでカード番号等の確認ができます。
カードを受け取る前に、ネットショッピングや店頭で利用できます。(※2)
(※1)モバ即の入会条件は以下2点になります。
【1】 9:00AM~8:00PMでお申し込み。
【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)
(※2 )モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。
監修者
新卒で大手証券会社に就職の後、広告代理店に転職。金融・広告に関する実務経験を経て、2020年にOnebox株式会社を共同創業。
会社・個人で10枚以上のクレジットカードを保有し、ポイ活に励む。簿記2級・TOEIC985点
FUKUROUは、企業におすすめのITツールから日々の暮らしを豊かにする金融情報まで、幅広いジャンルの商品・サービスを実際に試して比較・検証した、お役立ち情報提供メディアです。
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