【最新版】三井住友カード プラチナプリファードが改悪されたという噂は本当?変更内容を解説
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三井住友カード プラチナプリファードは、特典や条件が近年見直されており、「改悪されたのではないか?」という噂も聞かれます。
本記事では、三井住友カード プラチナプリファードの近年の変更点について、積立投信や還元率、海外旅行傷害保険などから整理しました。また、損益分岐点や他カードとの比較も踏まえ、三井住友カード プラチナプリファードの特徴をまとめました。
三井住友カード プラチナプリファードがどのような方に向いているのかについても解説するので、ぜひ最後までお読みください。
三井住友カード プラチナプリファードの基本情報

| 年会費 | 33,000円(税込) |
| 国際ブランド | Visa |
| 家族カード | 無料(人数制限なし) |
| ETCカード | 年会費 550円(税込) ※初年度無料 ※前年度に一度でもETC利用のご請求があった方は年会費が無料 |
| ポイント還元率 | 1.0%~10.0% ※プリファードストア(特約店)利用で通常還元率+1~9% |
| 申し込み条件 | 満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方 |
| ご利用可能枠 | ~500万円 |
※記載のスペック情報は2026年1月20日時点の情報です。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
三井住友カード プラチナプリファードは、三井住友フィナンシャルグループが発行する個人向けプラチナカードの一つです。ショッピングなどでのカード決済で、Vポイントを多く獲得しやすいのが特徴になっています。
通常のポイント還元率1.0%に加えて、プリファードストア(特約店)での利用により、ポイント還元率がさらにアップし、最大10.0%もの高還元率となります。他にも、新規入会および継続の特典などでポイントを積み上げやすいのが特徴です。
また、貯めたポイントはマイルや各種ギフト券にも交換でき、賢く活用できると好評です。
プラチナカードの中でも、ポイントを効率的に貯められるものを探している人に最適なクレジットカードとなっています。
▼三井住友カード プラチナプリファードキャンペーンについて、詳しく知りたい方はこちら
【2026年2月最新】三井住友カード プラチナプリファードのキャンペーンを徹底解説!
三井住友カード プラチナプリファードは改悪されたのか?変更内容まとめ
「三井住友カード プラチナプリファードは改悪された」という声も見られますが、実際にはどうなのでしょうか?ここでは、近年の変更内容についてまとめました。
積立投信の付与率が段階制となった
毎月決まった日に、決まった金額を自動で投資信託に積み立てることができるのが積立投信です。三井住友カード プラチナプリファードでは、SBI証券の積立投信にクレジットカードを活用することが可能です。また、積立によりVポイントが還元されます。
このポイント還元について、以前は5%となっていましたが、現在はカード利用額に応じて還元率が段階的に変わる仕組みに変更されています。
積立投信によるポイント付与率は、基本的に毎月の「三井住友カードつみたて投資」に対して1%です。この付与率に加え、カード利用額が年間300万円以上なら+1%、年間500万円以上なら+2%上乗せされます。
積立投信によるポイント還元を重視していた人であれば、影響を感じやすい変更です。
プリファードストアの還元率引き下げ
プリファードストア(特約店)によるポイント還元サービスですが、対象サービスや還元率の見直しが近年行われています。
たとえば宿泊予約サービスのExpedia(エクスペディア)では、以前は通常のポイント還元1.0%に加え、三井住友カード プラチナプリファードを利用してホテルや旅館を予約すると還元率が14%上乗せされ、商品代金に対して計15.0%のポイントが還元されていました。しかし、現在は上乗せされる還元率が9%となっています。
宿泊予約サービスでいえば、他にもHotels.com(ホテルズドットコム)で還元率が改定により引き下げられています。
また、ANAなどプリファードストア(特約店)の対象から外れたものもあるため、プリファードストア(特約店)によるポイント還元サービスを利用する場合は事前に還元率を確認しておくと良いでしょう。
年間利用金額の集計対象外の利用先が追加される
三井住友カード プラチナプリファードでは、入会後の期間内に一定額以上利用するとポイントが付与される特典や、前年の利用金額100万円ごとに10,000ポイント(最大40,000ポイント)付与される継続特典があります。
しかし近年、この「年間利用金額」に含まれない支払い先が追加されており、注意が必要です。
具体的には、2026年3月1日(日)からau PAY、Kyash、JAL Pay、バンドルカードなどへのチャージが新たに対象外となります。加えて、SBI証券での積立投信の利用や、キャッシング・リボ払いなども従来どおり集計には含まれません。
海外旅行傷害保険の利用条件が変更された
三井住友カード プラチナプリファードには、海外旅行での万が一の事故などに備えられる海外旅行傷害保険が付帯しています。この保険は、事前に旅費などをカード決済した場合に適用される、利用付帯が適用条件です。
海外旅行傷害保険についても、2025年10月16日(木)より利用条件が一部改定となっています。この改定により、日本出国後に航空機、電車、船舶、タクシー、バスといった乗客として搭乗する公共交通乗用具の利用代金を三井住友カード プラチナプリファードで決済した場合が、保険の適用条件から除外されました。
旅行中の「何をカードで払えば海外旅行傷害保険が適用されるか」に直結する変更になります。遠征や出張で保険を重視する人にとっては、見逃せない変更点です。
▼三井住友カード プラチナプリファードの特典について、詳しく知りたい方はこちら
三井住友カード プラチナプリファードの特典やポイントアップ方法を徹底解説!
三井住友カード プラチナプリファードの損益分岐点
三井住友カード プラチナプリファードに変更が加えられ、「年会費33,000円(税込)に対して、どの程度の利用で元が取れるのか」と気になる人もいるでしょう。
通常利用によるポイント還元と、年間利用額に応じた継続特典を踏まえると、三井住友カード プラチナプリファードの損益分岐点は、年間200万円のカード利用が一つの目安になります。
まず、通常のショッピング利用では1.0%のVポイントが付与され、年間200万円を決済すると20,000ポイントを獲得可能です。さらに、継続特典として前年の利用額が100万円ごとに10,000ポイントが付与されるため、200万円利用した場合は20,000ポイントが追加される仕組みです。これらを合計すると40,000ポイント相当となります。
また、対象のコンビニ・飲食店などでは、スマホのVisaのタッチ決済、Mastercard®タッチ決済で最大7%ポイント還元(※)が受けられるほか、プリファードストア(特約店)では、還元率が通常分に加えて+1〜9%上乗せされます。
ポイント還元の特典を多く活用すれば、カード利用額が年間200万円以下でも年会費を上回るリターンを期待することができるでしょう。
▼三井住友カード プラチナプリファードの損益分岐点について、詳しく知りたい方はこちら
三井住友カード プラチナプリファードの年会費は元が取れる?損益分岐点を解説
※についてはこちら
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※通常のポイントを含みます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※Google Pay™ 、Samsung Walletで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
三井住友カード プラチナプリファードと他カードの比較
三井住友カードには、三井住友カード プラチナプリファード以外にもいくつかカードが存在します。そこで、三井住友カード プラチナおよび三井住友カード ゴールド(NL)と比較しました。
| カード | 三井住友カード プラチナプリファード | 三井住友カード プラチナ | 三井住友カード ゴールド(NL) |
| 年会費 | 33,000円(税込) | 55,000円(税込) | 通常 5,500円(税込) 年間100万円のご利用で翌年以降の年会費永年無料(※1) |
| 国際ブランド | Visa | Visa・Mastercard | Visa・Mastercard |
| 家族カード | 無料(人数制限なし) | 無料 | 永年無料(人数制限なし) |
| ETCカード | 年会費 550円(税込) 初年度無料 前年度に一度でもETC利用のご請求があった方は年会費が無料 | 無料 | 550円 初年度無料 年1回以上利用で翌年度無料 |
| ポイント還元率 | 1.0%~10.0%(※2) ※プリファードストア(特約店)利用で通常還元率+1~9% | 1.0%~7% | 0.5%~7%(※3) |
| 申し込み条件 | 満20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方 | 原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方 | 満18歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方(高校生は除く) |
| ご利用可能枠 | ~500万円 | 原則300万円~ | ~200万円 |
※記載のスペック情報は2026年1月20日時点の情報です。
一方で三井住友カード プラチナは、旅行の手配をサポートするコンシェルジュサービスやハイグレードのレストランで使える優待クーポンなど、様々なサービスを活用できるのが特徴です。
また、三井住友カード ゴールド(NL)は、3つのカードの中では最も年会費が抑えられているうえに、年間100万円以上のカードご利用で翌年以降の年会費が永年無料になります(※2)。
3つのカードの中では、三井住友カード プラチナプリファードはポイント還元率の最大値が10.0%ともっとも大きいです。ご利用可能枠も最大500万円になっており、頻繁にカード決済をする方には受けられる恩恵が大きいでしょう。
※についてはこちら
※1 年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。
※2 ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※3
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※通常のポイントを含みます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※Google Pay™ 、Samsung Walletで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
三井住友カード プラチナプリファードが向いているのはこんな人
三井住友カード プラチナプリファードのメリットを最大限に受けられるのはどういう人なのでしょうか?ここでは、年会費とポイント特典のバランスを踏まえ、三井住友カード プラチナプリファードが合いやすい利用スタイルを3つに整理します。
年間200万円以上のカード利用がある人
先述した損益分岐点を考慮すると、年会費に対してVポイントの還元によるリターンが上回る目安として、カードご利用額が年間200万円を超えるかどうかがひとつの基準になります。したがって、年間200万円以上のカード利用がある人にとっては、三井住友カード プラチナプリファードは損をしにくいカードであると考えられます。
継続特典でもらえるポイントは、前年のカードご利用額が100万円ごとに10,000ポイントです。もし、200万円使った場合は継続特典だけで20,000ポイントが見込めます。
ここに通常還元や特約店による上乗せのポイント還元分が加わると、年会費との差が縮まりやすいです。逆にカードの年間利用が小さい場合は、別カードの方がお得になる場合もあります。
日常の買い物や支払いを通して効率的にポイントを貯めたい人
三井住友カード プラチナプリファードは、日常の買い物や支払いを通じてポイントを貯めやすいカードです。
国際ブランド Visa は多くの店やサービスで使うことができます。さらに、通常還元率に+1〜9%が上乗せされるプリファードストア(特約店)には多くのカテゴリーのサービスが揃っています。よく使うサービスが対象に含まれているなら、より多くのポイント還元を受けることができるでしょう。
とにかくポイント還元の恩恵を高めて、効率的にポイントを貯めたい方には、プリファードストア(特約店)による特典が付いている三井住友カード プラチナプリファードが向いていると考えられます。
20代からプラチナカードを持ちたい人
プラチナカードの中には、申込条件として年齢要件やインビテーション(招待)が必要なものもありますが、三井住友カード プラチナプリファードは、原則満20歳以上で安定継続収入があれば申し込みが可能です。
たとえば、三井住友カード プラチナが原則満30歳以上を対象としているのに対し、年齢面でのハードルが低く設定されています。
そのため、20代のうちからプラチナカードの特典やステータスを体験したい人にとって、比較的申し込みやすい選択肢といえるでしょう。
三井住友カード プラチナプリファードから乗り換える場合におすすめのカード
三井住友カード プラチナプリファードはポイントを貯めやすいカードですが、近年サービスや特典に変更も加えられています。これまで述べた内容を踏まえた上で、もし乗り換えを検討する場合は以下のカードがおすすめです。
三井住友カード ゴールド(NL)|年間100万円利用で年会費永年無料

| 年会費 | 通常 5,500円(税込) 年間100万円のご利用で翌年以降の年会費永年無料(※1) |
| 国際ブランド | Visa・Mastercard |
| 家族カード | 永年無料(人数制限なし) |
| ETCカード | 550円初年度無料 年1回以上利用で翌年度無料 |
| ポイント還元率 | 0.5%~7%(※2) |
| 申し込み条件 | 満18歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方(高校生は除く) |
| ご利用可能枠 | ~200万円 |
※記載のスペック情報は2026年1月20日時点の情報です。
※1年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。
三井住友カード ゴールド(NL)は、三井住友フィナンシャルグループが発行する個人向けクレジットカードの一つです。
年会費は5,500円(税込)ですが、年間100万円以上利用すると翌年以降の年会費が永年無料です(※1)。また継続特典として、年間100万円のカードご利用なら1万ポイントがもらえます。
主な特徴として、Vポイントのポイント還元が充実していることが挙げられ、通常0.5%分のポイントが還元されます。さらに対象のコンビニ・飲食店などでは、スマホのVisaのタッチ決済、Mastercard®タッチ決済で最大7%(※2)のポイント還元が受けられます(※2)。
コストをなるべくかけずにポイントを貯めたい方にはおすすめのクレジットカードです。
▼三井住友カード ゴールド(NL)キャンペーンについて、詳しく知りたい方はこちら
【2026年2月最新】三井住友カード ゴールド(NL)キャンペーンは?申込方法も解説
※2についてはこちら
※iD、カードの差し込み、磁気取引は対象となりません。カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。
※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。
※通常のポイントを含みます。
※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。
※Google Pay™ 、Samsung Walletで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
アメックス・ゴールド・プリファード・カード|特典で年会費分を回収できるゴールド

| 年会費 | 39,600円(税込) |
| 国際ブランド | アメリカン・エキスプレス |
| 家族カード | 2枚まで無料、3枚目以降19,800円(税込) |
| ETCカード | 無料 ※発行手数料:935円(税込) |
| ポイント還元率 | 1.0%~3.0% |
| 申し込み条件 | 原則として日本国内に住居を有する者 |
| ご利用可能枠 | 一律の制限なし ※利用状況などにより都度設定 |
アメックス・ゴールド・プリファード・カードは、アメックスが発行する個人向けクレジットカードの一つです。
ポイント還元に加えて、旅行や外食など「特別なシーンでの体験」において活用できる特典が多いです。特典の一つである「フリー・ステイ・ギフト」は、カード入会および切替後の1年間でカードご利用額が200万円を上回り、かつカードを継続した場合に、国内高級ホテルの1泊2名様分の無料宿泊券がプレゼントされるものになります。
他にもレストラン優待、空港ラウンジサービスなどの特典が付帯しており、旅行や高級レストランなどといった、特別な楽しみをより満喫したい方には向いているといえます。
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【2026年2月最新】アメックス・ゴールド・プリファードのキャンペーンを徹底解説!
楽天プレミアムカード|旅行保険と楽天特典を活かせるプレミアムカード

| 年会費 | 11,000円(税込) |
| 国際ブランド | VISA・MasterCard・JCB・AMEX |
| 家族カード | 550円(税込) |
| ETCカード | 無料 |
| ポイント還元率 | 1.0% |
| 申し込み条件 | 18歳以上(学生・海外在住者除く) |
| ご利用可能枠 | 最高300万円 |
楽天プレミアムカードは、楽天グループが発行する個人向けクレジットカードの一つです。
年会費11,000円(税込)で海外・国内旅行傷害保険などが自動付帯しているのが特徴です。また、楽天グループが発行しているため楽天サービスにおける優待特典が盛りだくさんとなっています。楽天市場や楽天トラベル、楽天モバイルなどでポイント特典やクーポンを使うことができます。
旅行において安心面を重視しつつ、年会費を抑えてプレミアムカードを持ちたい方、楽天グループのサービスをよく利用する方におすすめです。
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【2026年2月最新】楽天プレミアムカードの入会特典やキャンペーンをご紹介!
まとめ|三井住友カード プラチナプリファードをうまく活用してメリットを得よう
三井住友カード プラチナプリファードは、積立投信の付与率やプリファードストア、年間利用金額の集計条件、海外旅行傷害保険などが近年変更が加えられています。
一方で、通常還元や継続特典、プリファードストア(特約店)での利用による最大10.0%の高いポイント還元率は現時点で変わっていません。ポイントを貯めやすいカードであり、使い方次第で十分にメリットを得ることができます。
自分の年間のカードご利用額と特典の使いどころを照らし合わせ、最適なクレジットカードを選ぶのにお役立てください。
監修者
新卒で大手証券会社に就職の後、広告代理店に転職。金融・広告に関する実務経験を経て、2020年にOnebox株式会社を共同創業。
会社・個人で10枚以上のクレジットカードを保有し、ポイ活に励む。簿記2級・TOEIC985点
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